テンスターヘナブログ

カラーチャージ&ダメージケア。洗いつつ染める、よくばりシャンプー

テンスターのカラーシャンプーは、アミノ酸系洗浄成分でできた髪にやさしいタイプ。ジアミンフリーにもかかわらず、髪色のカバー力にすぐれ、毎日のシャンプーをこれに替えるだけと使い勝手も◎。カラートリートメントとの相性もバツグンで、ライン使いをはじめた方も多いようです。


もうひとつ、このカラーシャンプーの人気の理由は、アミノ酸系ならではのふんわりと軽い仕上がりとツヤ感。さらに天然ヘナエキス※が、パサパサぺたんとなりがちな大人の髪にみずみずしさをプラスし、扱いやすい質感へ整えてくれます。

定番カラーのダークブラウンに加え、日本人にしっくりなじむソフトブラックの2色展開で、広範囲の髪色をカバー。キレイを底上げしたいとき、コンシーラーのように下地感覚で使ってほしい逸品です♡


また、シリコン・ジアミン・パラベン・酸化剤フリーのほか、気になる髪トラブルをまとめて引き受けてくれるアルガンオイル・ツバキ種子油・アボカド油・シアバターといったボタニカル美容成分が目白押し。これ以上はない! というくらい、いたわりに満ちた全方位型シャンプーなのです。


カラーチャージしながらダメージケアもできるテンスター カラーシャンプーは、洗う&染めるを両立させたい方向けの、よくばりなヘアコスメ。ちょっとくらい予算オーバーでも、使ってみる価値はありますよ♡

※ヘンナ葉エキス(トリートメント成分)

2021年01月08日テンスターヘナ:テンスターヘナ

年末年始の「髪のお支度」

2020年も残りわずか。新年の準備に追われる時期ですね! 今年最後のカットやカラーに駆け込む方も多いのではないでしょうか?


毛先をちょっと揃えたり、染め直したり、時間をかけてていねいにトリートメントしたり。髪をお手入れすると身も心も引き締まり、新しい気持ちにリセットできる気がします。新年を気持ちよく迎えるための「髪のお支度」、かなり重要ですよ♡


カラーリングした髪色のキープにおすすめなのが、アミノ酸系の「テンスター カラーシャンプー」。シャンプーのたび少しずつ流出してしまう色素をシャンプーで補うという、なんとも画期的なアイテムです。髪全体を良質な泡でつつんで染め、3-5分でグロウ感のある仕上がりに。


また、カラーとカラーの合間の根元メンテナンスにおすすめなのが、「テンスター ヘナカラートリートメント」。美容院を予約したこの日までもたせたい、などというときのレスキューにもお役立ち! ふだんからこれでトリートメントしている方は、今年最後のスペシャルケアとしてどうぞ。根元だけでなく毛先までたっぷり塗って、ラップやヘアキャップで覆い、湯船にゆっくりつかりましょう。サラサラ&うるツヤ髪で過ごせますよ。

 

来年も、キレイのお手伝いはぜひ、テンスターにおまかせください♡

2020年12月24日テンスターヘナ:テンスターヘナ

ヘナをするなら、パーマ前? パーマ後?

以前、縮毛矯正とカラートリートメントの相性について、「問題なかった」という体験ブログを書いたことがあります。(ブログはこちら)今回は、パーマとヘナの相性について、書いてみたいと思います。
あくまで個人の感想ですので、ご参考までにお読みくださいね。


私ごとですが、6月から8月の3か月間に、4回もパーマをかけました。
(20年ほど、ストレートにしていました)

・毛先だけSカール
・ゆるふわ
・洗いっぱなし

のスタイルが希望でしたが、私の髪は美容師さんが頭を抱えるほどパーマがかかりにくく、またすぐに落ちやすく、結局4回もかけ直すことに。


とくに、今はやりのゆるいカールほど、加減が難しかったのかもしれません。かけたてはとてもいいのですが、1週間もたたぬうちに、ただの寝ぐせのような微妙な感じに・・・。形状記憶パーマともよばれる、デジタルパーマをチョイスしたにもかかわらずです。

「仕上がりそれでいいの? ちゃんとコテとかで巻くんじゃないの?」
「え、ほんとにまたかけたの」
「あのパーマ似合ってたのに。切っちゃったんだね」

周囲からいろいろなツッコミの声があがる3か月間でした。


これには、私がヘナのヘビーユーザーであることも影響していたようです。過去に数十回、ヘナ染めを繰り返したことになる毛先に比べ、生えたての根元はいくらかパーマがかかりやすかったことからも、(やはり原因はヘナかなあ・・・)と気がつきました。

さすがにちょっと反省して2週間ヘナ染めせず、4回目のパーマにトライしました。

4回目は、黒人さん用の導入剤を使い、ロットを細くし、薬剤のアルカリ度も加熱の温度も上げ、ようやくそれらしいヘアスタイルに。これでだめなら、もう、一生ストレートでいようと思っていました。

直前にヘナ染めをしても、縮毛矯正はきれいに仕上がるのに、カールは難しい・・・ヘアケアって奥が深いのね、と感じました。


というわけで、もしヘナ染めをするなら、パーマ施術後がおすすめです。パーマ後なら、ダメージのケアとしても適切です。また、薬剤的には、「デジタルパーマ」がいちばんヘナとの相性が良い(かかりやすい)ようです。これは、美容師さんがくわしく調べてくださいました。

ハリ・コシ・ツヤが欲しくて、1週間から10日に一度は全体をヘナ染めする、私の髪。キューティクルの内側も外側も、しっかりローソン(ヘナの有効成分)で覆われているはずです。もしかすると、想像以上に健康毛である可能性も。

4回デジパを繰り返した今も、これといって髪の傷みに悩むことなく、過ごしています。そして、美容師さんごめんなさい。次回のパーマの際は気をつけたいと思います!


 

2020年12月10日テンスターヘナ:テンスターヘナ

「カラーシャンプー」はマストアイテム

ヘアカラーを長持ちさせるために知っておきたいアイテムが、「カラーシャンプー」。カラーシャンプーには、髪の色落ちを防ぎ、色素とツヤとうるおいを補って、髪の質感を美しく保つ効果があります。洗い流す前に少し時間をおいて、色素を定着させるのが一般的です。


ホームカラーに特化した老舗のヘアケアブランド、テンスターから新発売のカラーシャンプーは、天然アミノ酸系を主剤としたノンシリコンシャンプー。シャンプーとは思えない発色の濃さにこだわって作った、自信作です。

きちんと汚れを落としながらも5分で髪色を整え、さらツヤの質感に。


私自身、カラーシャンプーでは白髪は染まらないものと思っていましたが、「テンスター カラーシャンプー」は、1回目から染まった実感がでてきます。使うほど染まっていくので、ぜひ5回まではあきらめずに使ってみてください。 お風呂でシャンプーするだけで色がつくので、とにかくラクです! 

いったん染まってしまったら、1週間に1・2回のケアでも大丈夫と思います。

また、特許取得のミクロカラーコート処方で、カラーリング後の髪の色素流出を抑えるほか、天然ヘンナ葉エキス(保湿成分)でまとまりやすい髪に。自然なハリ・コシがでるので、ロングヘアでもぺたんこになりにくいですよ。


カラーシャンプーの色は、髪色に合わせて選ぶのが一般的ですが、あえて肌色に合わせても。ブルべさんには寒色系のソフトブラック、イエベさんには暖色系のダークブラウンがなじみます。

この話は、機会がありましたら、改めて書かせていただきたいと思います。

なお、髪質や頭皮の肌質によっては、染毛剤タイプのカラー剤が使えない方もいますので、そういった場合も、このような体にやさしい染毛料を上手に選びながら、髪色をキープするとよいでしょう。自分で染めるのは難しい/面倒だと思う方にこそ、ぜひ試していただきたいです。

 

カラートリートメントやヘナに、カラーシャンプーを組み合わせて使うのが、いちばん仕上がりが美しくおすすめです。カラーシャンプーを使うということは、日々のお手入れで洗い流してしまうはずの色素をかえってチャージすること。結果的に、全体染めの頻度も下がってきます。

カラーリング直後からも、褪色してからも大活躍のカラーシャンプー。おしゃれな髪色キープのために、ぜひ使っていただきたいアイテムです。

カラーシャンプーとの併せ使いで
マイナス5歳のおしゃ髪が作れちゃう♡
業界最多の6色展開
「テンスター ヘナ カラートリートメント」はこちら


天然ヘナのトリートメント効果で
使い込むほど、髪サラサラ★
ビギナーさん向けのスターターキット型
「テンスター ファインヘナ」はこちら


まとめ買いで安心♡
3倍量だから超ロングヘアもどんとこい!
リピーターさんに人気のお徳用タイプ
「テンスター ファインヘナ6P」はこちら

 

2020年11月27日テンスターヘナ:テンスターヘナ
» 続きを読む